ホスティング事業・レンタルサーバー事業とは何か?継続収入を生み出すビジネスノウハウを教えます。
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ホスティング事業者とは、例えばマンションのオーナーのこと。

 マンションのオーナーは複数の部屋という空間を提供して毎月、家賃収入を得ます。
 ホスティング事業者は、複数のサーバースペースを提供して毎月、維持料金を得ます。

 サービスを提供して毎月継続収入を得る、それがホスティング事業です。

 サーブドックは自信をもってホステイング事業をオススメできます。
 それは弊社がレンタルサーバー事業を長年続けてきたから。レンタルサーバー事業ノウハウマニュアルの販売を通じて、更にノウハウを蓄積したからです。

ホスティング事業とは?

 ホームページを公開するためには、たいがいサーバースペースを借りてホームページを公開します。そのサーバースペースを貸し出す側になることがホスティング(レンタルサーバー)事業です。
 例えば http://www.userdomain.co.jp などのように独自ドメインを使ってホームページを出す事になります。
サーブドックのサービスでは独自ドメインのホスティングだけに対象を絞ります。
 独自ドメインホスティングに絞ることで、事業パートナーの事務処理煩雑化を防ぎ、高い収入を確保することが出来るからです。

 サーバースペースをより多くの方に貸し出すほど、売上げが上がります。だから売上げに上限値は無し。1度契約すれば、レンタルサーバーは滅多に変えないから、きちっとつづけていけば、契約の数も伸びます。

 だから堅実に運営してれば、売上げは徐々に伸びていく。
 伸び率はあなた次第です。
 (伸び率に関わらず赤字にならないのが事業パートナーのいいところ。普通そうはいきません)

 通常の場合、契約=売上は徐々に増えていくので、始めた途端に大きく儲かる事は期待しないで下さい。だから一気に儲けたいという方にはオススメ出来ません。
ホスティング事業
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ホスティング事業者が提供するサービスとは?

 ホスティングで提供する基本サービスはWeb、FTP、メール、独自ドメインの取得設定です。
 ・顧客が作ったホームページファイルをサーバーに転送するのがFTP。
 ・転送したホームページを誰でも見れるようにするのがWeb。
 ・メールはメールの送受信。
 ・独自ドメインを取得して、そのドメインでアクセス出来るように設定する。
 これらの初回サーバー設定はサーブドックが行うからあなたが特に設定する事はありません。面倒な技術面はサーブドックが行います。
 独自ドメインの取得も、パートナーの自由です。好きなところから取得してOK。サーブドックに依頼してもOK。


設備は?設備投資は?機械のメンテナンスは?

 基本的にパソコンとインターネット環境があるだけでOK。だから設備投資もありえません。最初にかかる費用はサーブドックへのパートナー登録費用だけ。
 機械のメンテナンスも必要無し。サーバー自体を管理するのはサーブドックがやることだから、万が一トラブルが発生した時はサーブドックが早急に対処します。
 その他の疑問は『よくある質問』を参照して下さい。


ホスティング事業の実際のワークスタイルは?

 通常のホスティングと言えば、サーバーを用意(購入又はレンタル)して、顧客にサーバー内のスペースを提供します。サーバー管理者がいて、トラブルやメンテナンスを担当する。でもこのやり方だと初期投資が大きい、毎月維持費用もばかにならないくらいかかるのです。顧客の有無に関わらず経費がかかります。この経費が赤字の元。サーバー管理の技術力も必要です。このサーバー管理は面倒なもので、設定を少し間違えただけでサーバー全体に影響を与えかねません。リスクの大きいやり方です。

 ここで紹介している事業パートナーの場合、初期投資はパートナー登録代だけ。あとは顧客と契約をしたときに初めて経費(維持費)が発生するから、基本的に赤字にはならない仕組みなのです。サーバー管理もサーブドックが行うから、パートナーは難しい技術は必要ありません。ノーリスク・継続リターンビジネスです。

 各種操作は全て普通のパソコンから行うので、完全な在宅ワークとなります。

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契約はとれるか?

 今どきレンタルサーバーは安いところも多いし大手もある、プロバイダだってやってるのにどうやって契約をとるんだ?って思った方もいるでしょう。確かにそのとおりですが、弊社は今でも続けています。維持価格もいたずらに下げてませんが、それでも顧客は増えています。

 大手企業や安値を売りにしているところと同じように対抗しようとすれば、それは厳しいです。でも営業手法はいろいろあるのです。
 始めたところでうまくいかないだろう・・・そう思うかもしれません。でもそれは何か新しい事を始める時に必ず抱く不安なんです。最初から無理だと思う方は、これ以上読み進まないほうがいいでしょう。
 契約をとる、営業の手法は、パートナーの手腕次第です。自分で仕事をとるチカラをつける事が自信にもつながり、後々につながっていく事になるのです。


レンタルサーバーとホスティングの違いは?

 同じような意味に使われる事が多いです。
 ホスティングとは、1つのホームページスペースを顧客に貸すこと(借りること)です。

 レンタルサーバーも、上記と同様の事が言えますが、それ以外にサーバーを丸ごと1台貸すこと(借りること)としても使われます。

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このページのまとめ

 ホスティング事業とは、ホームページを出したい顧客にサーバースペースを提供して、維持費用を頂くこと。サーブドックのパートナーは独自ドメインホスティングを行う事になります。
 通常、ホスティング事業を始めるのはリスクが大きいですが、事業パートナーの場合ノーリスクで可能です。
一連の仕事の流れを見て下さい⇒ホスティング事業の流れ



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